2009-04-13 01:13 | カテゴリ:LIVE2009
ジャンル:音楽 テーマ:Mr.Children
札幌FANTASY☆行ってきました~.。゚+.(・∀・)゚+.゚


10年ぶりの真駒内
10年前の「DISCOVERY TOUR」が真駒内のアリーナ10列目そのとき行った親友と再び10年ぶりに♪

しかもその友達が土曜日に結婚式をした親友でもあったりします.。゚+.(・∀・)゚+.゚


今回の帰省の3大イベント☆


間違ってたらごめんなさーい.。゚+.(・∀・)゚+.゚

※以下、ネタバレ注意



1.OPENING
2.終末のコンフィデンスソングス
3.everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-
4.光の射す方へ
MC

Mr.Childrenです!!!

…あつい!!(笑)

東京から来るときにさぞかし北海道は寒いんだろうということで、スタッフが東京中のユニクロを探して、ヒートテックの…(笑)

そしたら、東京はもうあったかいからないの!(笑)
来てみたら、あつい!!(笑)
よかったらみんなもっと熱くなっちゃってください!暑い人は脱いでも…ねっ(笑)

今日は後ろにもお客さんが入ってますね~。こんなにも人が入るのか!!ってなくらい(笑)

ステージの後ろとかに可愛い女の子とかかっこいい男の子とかもいるかもしれないんでしっかり見てください(笑)
もうどこがステージか分からないみたいな、そんな感じで。
自由に楽しんでいってください。
どうぞよろしく!

それでは、続いてお届けするのが、SUPERMARKET FANTASYから「水上バス」


5.水上バス
6.つよがり

MC


「今お届けした「つよがり」はですね、本日お勧めの曲でございまして。
あの、居酒屋とかだと、店長のお勧めの一品でございます。
また、今日のは一段と良かった~ぁ(笑)
この後もまだまだ、お勧めの品をたくさんご用意しておりますので、
どうぞ宜しくお願い致します。

えー続いての一品はですね、これもお勧めの一品なわけですが、
次の曲に登場する主人公は、もし今と違う人生を選んでいたらと・・・
皆さんもそう思ったりすることがあるのではないでしょうか。
わたくしも、まあ決して、今の人生に不満があるというわけではないのですが(笑)
もし、ロックンローラーだったら・・・
それも最近のロックじゃない、まさに、
ドラッグ!セックス!
(ここでJENさんがドラムでアクセントをつける)

お!?そうしたの?今日は一段と決まったね(笑)

といったイメージのロックンローラーをですね、
それでもってそのイメージを利用していろいろ悪いことしたりですね、
そんな人生だったら・・・という曲なんですが・・・、

(観客の笑い)
僕じゃないですよ!!この歌詞の主人公ね!!(笑)
そのロックンローラーを、まさに地で行く人物がこのバンドにも・・・」

(桜井さんが後ろを振り返る。JENがスクリーンでフューチャーされる。

帽子をかぶったJENさんが…

(JEN)隊長!!すすきのの洞窟に潜入して参ります!!(笑)
(桜井さん)ね?自由でしょう?(笑)

「そんな、鈴木さんの曲です。」


7.ロックンロール
8.東京
9.口がすべって
10.ファスナー
11.フェイク
12.掌
13.声


MC

「最高の声をありがとう!

ここで、素晴らしいミュージシャンのメンバー紹介をさせていただきたいと思います。

コーラス&ギター、ナオト・インティライミ」

ナオトさん、左手を右のひじにつけてアヒル?のポーズ(笑)、アックスタンド側にも(笑)

「そして本日絶好調でございます。キーーーーーーーーボード、
キーーーーーーーーーーーーーーーーーボード、小林武史」

小林さん、間違いなく絶好調です。

「ドラムス、鈴木英哉」

前二人と対照的に、桜井さん、JENに対してはあっさりと紹介。。。
JEN、着ていたTシャツを脱ぐ、、、脱ごうとして顔に引っかかる。。。
脱ぐとまた着る。。。
ぎこちない動き・・・サイズがきつそう。。。


「ベース、中川敬輔」

「ギター、田原健一」


今年をもってMr.Childrenは……







結成20年目となります!!


「それで、デビュー前からも、いくつか曲を作ってたんですけど、
そのほとんどは、消去!抹殺さらました!!(笑)

(会場爆笑)

幸運にも何曲かCD化された曲もございまして…
KIND OF LOVEというアルバムの中にある曲を
次にやりたいと思うのですが、
その当時のですね、僕らの画像を!!

(会場大拍手)

1992年12月の画像で事務所の倉庫のダンボールの底にあった物を引っ張り出してきてですね(笑)

大人の三秒ルールで、お見せしたいと思います。

PATI PATI ロックより、どうぞ!」

ほんとに3秒だけスクリーンに・・・

そうでしょう?爽やかだけど気持ち悪いという…(笑)

(会場大爆笑)

腰のこのベルトは当時いけてたんだよ!!(笑)


「この当時、Fairground Attractionというバンドがメンバー全員大好きでレコードジャケットを見ながらイメージしながら書いた曲なんですけど、今の気持ち悪い感じをかき消す意味でも(笑)、
そのジャケットの画像を見ていただきたいと思います、どうぞ」

Fairground Attractionのジャケット写真。

(会場)おおぉ~

「それでは、このまま曲に行きたいと思います」


14.車の中でかくれてキスをしよう
15.HANABI
16.youthful days
17.エソラ
18.innocent world
19.風と星とメビウスの輪
20.GIFT


Mr.Childrenでしたどうもありがとぉ~~~!!!」


Encore


この熱い空気が冷めないうちに、熱い曲行きたいと思います」

21.少年
22.花の匂い
23.優しい歌


全員で手をつないでお辞儀。
でも頭を上げるタイミングがずれる・・・バラバラ・・・

「また逢いましょう、気をつけて帰ってください!」


エンドロールで「エソラ」が流れてるんですけど自然にみんな手拍子が始まって、サビでは合唱(笑)

桜井さんもサビ前の「Oh~!!」とか「Rock me baby,tonight」の所ではお辞儀をやめて観客に向けて手をあげたりしてくれたので僕らも一緒に歌ってましたよね~☆
あの一体感、北海道の人はあたたかい感じがして最高でした♪


本当にステージも客席もないくらいに一体感のあるLIVEでした☆
掛け合い、手拍子、振り、演奏、歌全てが計算されたかのようなステージ作りには頭が下がりました♪



まさにFANTASY☆.。゚+.(・∀・)゚+.゚
あの場にいた皆さん、ありがとう~☆


札幌FANTASY☆おつかれ~♪

そして、土曜日には早くも埼玉FANTASYに参加してきます~♪.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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